たんのの議会改革4大プラン

@ 議員定数の半減

   試合に勝てば監督のおかげ。試合に負ければ選手のせい。

   こんな監督の下でがんばれますか?

   今の日本の政治家は、まさしくこれが当てはまると思います。

   財政悪化は、不景気だけのせいではありません。

   この不景気でも立派に利益を上げている会社はいくらでもあります。

   89名も大阪市会議員は必要ありません。半分で充分です。

https://www.youtube.com/watch?v=5_3uaLmJzbo

 

A 議員報酬の3割削減

   従業員の給料を下げる前に、まず経営者の給料を下げる。

   これが一般企業なら当たり前のことです。

   大阪市役所の職員の給料や人数は、ほかの自治体と比較すれば断然多いのは

   明確です。

   参考資料 大阪市 人口260万人に対して市の職員は4万人。

          横浜市 人口360万人に対して市の職員は2.8万人。

   でも、これを野放しにしてきた大阪市会議員の方々に一番重い責任があります。

   まずは、議員報酬を3割削減し、現職議員の方々はもっと自覚し反省すべきです。

B 中学校給食の実施

   最近は家族構成など家庭の事情が、以前と比べて変わってきています。

   でも、中学生は大人になる成長過程でもっとも大事な時期であるのは

   変わっておりません。

   そこで、その大事な成長時期に、しっかり栄養バランスの摂れた食事をして、

   将来社会を支える一員になってもらいたいです。

C 小学校・中学校へのク−ラ−設置

   異常気象により、毎年のように猛暑がやってきます。

   猛暑の中での勉強は、効率ももちろん悪いですし、人体にも決してよくありません。

   子供達がしっかり勉強しなければならない時期に、しっかり勉強出来る環境を

   整えてあげるのも我々大人の使命の一つです。    

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